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第80回都市対抗野球大会閉幕

今年も、抽選会から閉会式まで、様々な形でかかわってきた、社会人野球の大会、都市対抗野球大会が、9月1日、閉幕しました。

狭山市代表・Hondaの優勝で幕を閉じた、この『第80回大会』は、記念大会のため、例年よりも出場チーム数が多く、必然的に試合数も増え、いつもより体力が必要となった大会でした(^_^;)

睡眠不足と疲れというのが、必ず『しゃべり』に影響を及ぼすということを、肌で感じたこの大会期間中、体のためだけではなく、仕事をきちんとこなすためにも、睡眠は必要であるとあらためて、思いました。

終わりが近づいてきた頃から、どうも風邪気味だな・・・と思っていましたが、昨夜の閉会式を無事に終えたところで、現在、順調に、発熱中です(~o~)

今週末から、第34回全日本クラブ野球選手権大会駒沢ジュニアベースボール大会理事長杯を控えておりますので、よく寝て、喉のケアをしっかりしたいと思います!

日本野球連盟、毎日新聞社、またチーム関係者、審判、スポーツメーカー、そして東京ドームの皆々様、本当にお疲れ様でした!

・・・おそらく、皆さん今日もお仕事でしょう。すみません、私は今日はもうぐったりで、おでこに冷えピタを貼って、寝ています・・・といっても、37度後半の微熱ですが

閉会式までは!と、気を張っていたのが無事にもってくれたのと、終わったと同時に気が抜けて発熱、というよくあるパターンですね。

その閉会式で、橋戸賞(最優秀選手賞)はHondaの筑川利希也投手、久慈賞(敢闘賞)はトヨタ自動車の佐野比呂人内野手、首位打者賞は打率.579を叩き出したHondaの長野久義外野手、打撃賞は東京ガスの松田孝仁捕手、小野賞は東京ガスチーム、若獅子賞(新人賞)はHondaの須田幸太投手・東京ガスの榎田大樹投手・日立製作所の村尾賢吾内野手が受賞しました。

Nakama 12日間の大会を一緒に乗り越えた、大事な仲間達とパチリ(アナウンスはあと三人いますが、最終日に撮影したので・・・)

充実した12日間でした

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